リューター体験 デザインの注意点

【リューター体験 デザインを考えるときの注意点】

以下のデザインは、グラスの強度を弱める可能性がありますのでなるべく避けてください。



フチを模様で埋めてしまうと、強度が弱くなったり、口当たりが悪くなったりします。



模様をひたすらたくさん描くと、強度が弱まるなどの可能性があります。



シルエットなど塗りつぶしの描画はOKですが、面積が広すぎるとむらが目立つ、強度が弱まる、などの可能性があります。



大きい円や長い直線、大きなカーブなどは彫るのが難しいです。
どうしても少し曲がったり、ぶれたりします。
また、長い直線はヒビが入りやすいのでおすすめできません。

オリジナルのデザインが思い浮かばない!という方は、
写して使えるイラストも多数ご用意してますのでご利用ください。
デザインについてご不明な点など、体験時にお気軽にお尋ねください。

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